
★趣味で曲作りなヒト
★自分のデモでレコード会社をイカせたいヒト
★バンドのブレインになりたいヒト
★鍵盤またはギターなどにより簡単な楽器演奏ができる方でさらにアレンジや理論、DTMを学びたいヒト
★すでに自宅において、自作品のデータやシーケンスファイルを制作できるヒト
★今後J-POPアーティストのコンペに参加してオリコン10位以内を目指したいヒト
★なるべくすべてを自分でプロデュースできるアーティストになりたい!というヒト
ブチあたったいろんな悩みをなるべく早く打破しよう!
作詞、作曲、音楽理論、編曲、ボーカルトリートメント、リミックス、DTM、HDR、TD全般。
プライベートスタジオ、SOHO空間でマンツーマンレクチャーをします。
デモを作るには機材は何が必要なのか、どれくらいのクオリティのものを仕上げないとイカんのか、作曲するなら専属作家がよいのかorフリーランスがよいのか、印税で食っていけるのか、ソロがいいのか、バンドがいいのか、どうやって仕事をとればよいのかなどなど、疑問質問をなるべく早く解消してワクワクしてね。
<バックグラウンド>
母親や親族が声楽、ピアノなどをやっていた環境で、幼少のころから楽器や「音」がいつも近くにあふれていた中、ごく自然に音楽好きに育つ。
学生時代にバンドを組み、22歳のときに外語学院へ2年通い、カナダへ3ヶ月間語学留学、TOFELで500点以上をマークし当時憧れていたボーイズllメンの通っていた「High School Of Creative And Performing Arts」に行こうとするが、「専門学校」ではなく、「高校」という衝撃の事実で断念。(笑)
その後東京南青山の専門学校にて、本格的に打ち込みや音楽理論、エンジニアリング等を学び、卒業後、デモテープをばらまき、所属プロダクションであった(株)プライムディレクション(現エイベックスエンタテイメント)よりスカウトされ、作家活動を開始する。
99年アニメ「イニシャルD」、松田聖子等に楽曲を提供し作家デビュー。
その後、柴咲コウ、上原多香子、小林幸恵、NEWS、V6、BoA、東方神起、Lia、椎名へきる、玉置成実、ケリ-チャン、栗林みな実、ブランニュービスケッツ、クイヌパナ、イニシャルD、パラパラMAXシリーズ、テニスの王子様、等、作詞、作曲、編曲、リミックス、そして自らパフォーマンスしつつジャンルを問わず作曲、作詞、編曲、リミックス、コーラス、波形編集、スタジオワーク等幅広く制作に参加。平行して「東進Dスクール」や「東洋化成」等のCM音楽にも挑戦。
2003年、映画「黄泉がえり」の挿入歌で話題になった柴咲コウの歌うシングルに楽曲提供、100万枚近くのセールスを記録。
2004年、「テニスの王子様」のTV、ラジオ、そして映画まで広く手がけ、OPシングルはオリコン9位へ。
2005年、NEWSの「チェリッシュ」で作詞作曲編曲&コーラスパフォーマンスと、、フルプロデュースでシングル、アルバム共にオリコン1位に。
2006年、同グループのソロ用楽曲もプロデュース。自ら歌うシングルも2枚リリース。同シングルはTVアニメ「テニスの王子様」とラジオ「テニスの王子様」のEDテーマに。
2007年は「テニスの王子様」で得た経験を生かし、「とっとこハム太郎」や「デジモンフロンティア」等アニメの主題歌やエンディングの制作も手がける。
2008年はバナHナイターのスポンサー「バナH」の CM音楽を制作、作曲では柴咲コウのベストアルバム、そしてNEWSのシングル、アルバム、そしてTBSアニメ「クラナドアフターストーリー」のエンディングテーマ等を手がける。
2011年、チャーリーコムタ氏、南光氏、宮本氏と、プロデュースユニット「CHANKY」を結成。オンラインにて、自身のレーベルを立ち上げiTunesストアの仲間入りを果たす。
作詞、作曲、編曲、プログラミングやリミックス等はもちろん、ヴォーカル、バックコーラスやそれらのアレンジメント、ラップ、スタジオワークまで全て対応できるマルチプロデューサー兼パフォーマーとして、J-POPからロック、アニメ、キャラソン、フロア系~ユーロビート、ハウス、トランス、テクノ、ドラムンベース、2ステップ、R&B、そしてCMソングまで幅広い楽曲に対応。
現在、東京ステップスアーツ音楽院にてDTMの全てとクリエイターのためのメンタルをレクチャー。
自宅スタジオにてWEBデザインや音楽教室も開講。








