KMC講師プロフィール 工藤悠(No.706) ドラム レッスン 東京都 中央区

KMC講師 工藤悠 <ドラム/ジャズ・ロック・ポップス>

講師ファイルNo.706(男性)

ジャンル 場所 料金・時間 生徒 ステータス
JAZZ ROCK
POPS
築地、新富町、八丁堀駅から60分以内の出張
秋葉原、恵比寿、銀座、桜木町、日ノ出町駅近辺のスタジオ・ 用賀キンのツボ
4,000円~/1回 入無
60分~ 月1回以上
心-プ男性
プロ

表中記載事項はあくまでも目安です。レッスン条件等は話合いにより、生徒さんのご要望に合わせて臨機応変に調整できます。

「ジャンル」欄の(理)は理論もお教えできるという意味です。

「料金・時間」欄の“料金”=最低料金 “入無”=入会金無 “入5,000”=入会金5,000円
「生徒」欄では受持つ生徒さんのレベルを次のように表示しています。

心:初心者 初:初級者 中:中級者 上:上級者 志:プロ志向者 プ:プロ・セミプロ

KMC講師 工藤悠

 

1977年3月14日生まれ。札幌出身。

兄の影響で中学1年の時にギターを弾き始める。

小樽商科大学でドラムに転向、ジャズ研究会のほか複数の音楽サークルに所属、様々なジャンルの音楽に触れる中で自由に演奏することの楽しさを知る。

在学中より地元(札幌・小樽)のライブハウスでの演奏を開始して、東京から来る多くのミュージシャンとも共演を果たす。 そして大学卒業後、より多くの刺激を求めて2000年に上京する。

学生時代には廣木光一バンドのドラマーであった羽生一子に師事、2008年にはGregory Hutchinsonのプライベートレッスンを受けている。

 

2006年には、札幌在住の田中朋子pianoのトリオ(瀬尾高志bass、工藤悠drums)でCD「SAKURARAN」を発表。

JAZZ LIFE誌をはじめ、各方面から好評を博す。

2008年は、足立直子vocal「Selfish time」、木村秀子piano「越後組曲」、勝間田佳子alto&soprano sax,clarinet「Heaven」の3作品に参加。

2009年には自身のバンド「TRIPLET'S」でCD「LET'S TRIP」を自主制作、さらにCD「おともだち(otomodachi)」で日米デビューを果たす。

2010年、足立直子vocal「SMILE」に参加。

2011年7月には宮城県南三陸町、気仙沼市、岩手県釜石市にて被災者に向けたボランティア演奏も行う。

 

現在はリーダーバンド「TRIPLET'S」(工藤悠drums、楠直孝piano、カイドーユタカbass)、渡辺香津美の師匠でもある中牟礼貞則guitarトリオ、ポップス系弾き語りユニット「あやとり」(黒沢綾vocal,piano、佐野俊介e-bass、工藤悠drums)、さらに兄・工藤精bassとの「兄弟セッション」、保育園や高校での演奏など、様々なバンドやセッションに参加、都内や横浜を中心に全国各地でジャンルにとらわれない演奏活動を行っている。

また作曲やソロドラムにも挑戦、ますます自己の音楽を追求している。 音色を大切にした繊細なドラミングは、ミュージシャンからも厚く信頼されている。

工藤悠 講師ファイルNo.706

 

ドラムを始めて15年以上、年間150~200本のライブ活動で学んだ実践的な内容も含めて教えていきます。

ドラム講師としてはこれまでに50人以上、下は小学生から上は60代の方まで老若男女いろんな方に教えてきました。

大切なのは「音を楽しむこと」「ドラムを好きになること」そして「続けること」です。

楽しみながら続けていけるよう、みなさんのやりたいことを優先しつつ、必要なことはしっかり教えていきたいと思います。

ドラムは大きな音の出る楽器。一歩間違えると「うるさい」楽器になってしまいます。

いい音が出せるよう、僕と一緒に頑張りましょう。

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