
Ken Suzuki/ケン・スズキ
ギターリストとしてレコーディングやアーティストのサポートなどジャズからロックまでオールジャンル対応出来るミュージシャンとして評価が高い。
2007年アルバム”Electro Symphony"を米国で発表同年ボストンのラジオステーションオンエアーを切っ掛けに話題を呼ぶ。
2008年オペラ歌手(ボストンポップオーケストラ)フェニーチェンとの共演、共同製作を行なう。
2009年日本に帰国インディーズレーベルMacaroni Studio立ち上げに携わる。
サウンドプロデューサーとして新人アーティストの楽曲制作に携わる。
米国バークリー音楽大学映画音楽科、パフォーマンス科卒業 バチェラーオブアート(音楽学士号)保持








